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T-22
2019

粉体および多孔質体の特性評価技術


技術のポイント

粉体や多孔質体の特性を様々な手法で測定



保有技術・設備

粒子破壊強度
10μm〜の微小な粒子、繊維の強度評価
粒度分布(レーザー回折散乱法)
測定範囲:0.02〜2000μm 乾式も可
細孔分布(水銀圧入法)
水銀に圧力を加え、細孔に圧入していく
0.003〜360μmの分布を測定
ゼータ電位(超音波法)
〜50vol%の濃厚系
スラリーなどの測定
見かけ密度(気体置換法)
ボイルシャルルの法則
見かけ体積(⇒密度)を測 粉体も可


適用分野

・粉体、多孔質体、顆粒体、成形体、スラリー、繊維など



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